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ミュージック・マスター/「RUSHMORE」スペシャルインタビュー

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 元Every Little Thingのキーボードであり、現在はロックバンドRUSHMOREを率いる五十嵐 充氏のプライベートスタジオにお邪魔して最新シングル「特別なんていらない」のレコーディング秘話を伺った。(youtubeで動画をご覧になりたい方はこちら


 2009年10月9日発売「サウンド・デザイナー11月号」の新コーナー「My Private Studio File」では、このこだわりが詰まったプライベートスタジオ"Klimix Studio"を徹底取材!こちらも要チェックだ!(2009年9月、五十嵐 充氏のプライベートスタジオにて収録)


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RUSHMORE プロフィール:

 Every Little Thingの作詞、作曲、編曲、キーボードおよびサウンドプロデューサーとして、数多くのヒット作を手掛けた五十嵐 充が、ELT脱退後、2008年4月に結成。五十嵐が作り上げる上質なメロディを実力派ボーカリスト西村生津琉が歌い上げ、若井望と坂本光久のハードなツインギターがプログレの香りを感じさせる、懐かしくも斬新なロックサウンドを聴かせてくれる。9月2日には、連続デジタルシングル第1弾となる「everyours」をiTunes Storeやレコチョクなどで配信中。また、10月21日には、第2弾となる「特別なんていらない」の配信をスタートする。






最新デジタルシングル
「特別なんていらない」
●RUSHMORE
avex trax
配信限定

RUSHMOREオフィシャルサイト

アップルのザンダー・ゾーレン氏に特別取材を敢行!
最新「Logic Studio」の気になるバージョンアップ・ポイントとは!?

LogicStudio_Interview.jpg我々ミュージック・マスター取材陣は、最新Logic Studioの国内発売が間近に迫った8月14日、アップルのザンダー・ゾーレン氏(Music Creation Application 担当ディレクター)に直撃インタビューを行うことに成功した。ここでは、ザンダー・ゾーレン氏とのやりとりをインタビュー形式でお届けすることにしよう。

MM:今回のLogic Studioは一言でいうと、どんなバージョンアップなのでしょうか?

ゾーレン:それは大きく分けて3つあります。1つめは「ギタープレイヤー」、2つめは「制作ツール」、そして3つめは「ライブパフォーマンス」です。Logic Studio自体、実は今回200を超えるバージョンアップ箇所があるため、とても一言では言い尽くせないのですが、まずはこの3つと言えるでしょう。

MM:それでは、「ギタープレイヤー」という点から詳しく教えてください。
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LogicStudio_New0_amp.jpgゾーレン:新しいLogic Studioでは、ギタリストのための「アンプ」、「ペダルボード」、「ギター譜」、インターフェイスとしてアポジー「GIO(ジオ)」への対応が挙げられます。「アンプ」に関しては、25種類のアンプタイプ、25種類のキャビネット(スピーカー)、5種類のEQ、10種類のリバーブ、3種類のマイクを利用でき、ビートルズのようなサウンドからハードなメタル、もちろんジャズ系のサウンドも表現できます。また、昔レッドツェッペリンなども使用したというチープなアンプ(デパートなどで安価に売られていた青色のアンプのこと)も収録しています。また、ペダルボード(いわゆるコンパクトエフェクター)も30種類搭載していて、画面上でドラッグ&ドロップするだけで簡単に接続の順番も前後させることができます。

MM:アンプ、キャビネット、ペダルボードともにグラフィックが非常に凝ってますよね。

ゾーレン:そうです。開発チームも相当こだわってデザインしましたからね。

MM:その他、アポジー「GIO(ジオ)」についても教えてください。

ゾーレン:ギタリストがLogic Pro 9やMainStage 2を使う際に、この「GIO」はとっても便利です。「GIO」はUSBタイプのオーディオインターフェイスで、もちろんギターを直接つなぐことができますし、足下で「ペダルボード」の切り換えや、楽曲の再生、録音、早送り、巻き戻しといった操作も行うことが可能です。各「ペダルボード」には、レッドやブルー、オレンジといった目印があるのですが、それらも「GIO」と連動して視覚的に判断することができます。

MM:続いて、「制作ツール」としてのバージョンアップポイントを教えてください。

ゾーレン:制作ツールとしては、「Flex Time」、「Drum Replacer」、「Convert to sampler」、「Expanded Take Editing」、「Selective Track Import」という5つのポイントがあります。まず、「Flex Time」ですが、これはツールメニューの「Flexツール」を使うことで、レコーディングした波形のタイミングを自由に調整できるものです。波形をドラッグしながら、視覚的に各パートの発音場所が変えられるので、ギターやドラム、ボーカルなど、ヨレた部分も簡単に修正可能です。また、この「Flex Time」は非破壊編集ですので、エディットを何度でも試すことができます。なお、各パートのチャンネルストリップには、編集前と後を比べる機能も装備していますので、こちらを活用すると大変便利だと思います。

MM:「Flex Time」は、具体的にどのような手順で使用するのですか?
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LogicStudio_New1_FlexTime.jpgゾーレン:「Flex Time」を使う場合、まず始めに各トラックに応じて「モノフォニック」、または「ポリフォニック」といったモードを指定します。後は、「Flexツール」で希望の波形箇所をドラッグするだけなのですが、Logic Pro 9の場合、元の波形の位置では「グレー表示」、圧縮された箇所は「緑」、伸張した部分は「オレンジ」といった具合にグラフィカルに波形が再表示されるのが特徴です。ちなみに、この「Flex Time」はLogic Studio 9で録音したものはもちろん、他のDAWソフトで録音したオーディオファイルにも設定することが可能です。

MM:なるほど、これは強力な機能ですね?

ゾーレン:「Flex Time」は、ただ単純に波形のタイミングを修正するだけではなく、演奏のノリを解析するためのツールとしても応用できるんです。例えば、バスドラムのトラック全体を選択し、グルーブテンプレートを作成しメニューに追加、これをベースに反映させれば、簡単にバスドラムのノリにベースを合わせることもできるわけです。つまり、クオンタイズとしての使い方もできるんです。

MM:続いて、「Drum Replacer」についても教えてください。
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ゾーレン:「Drum Replacer」は、一言でいえば、録音したドラムの中で、ある特定のパーツを別の音色に差し替えるための機能です。例えば、録音したドラム演奏の中で、スネアの音だけが気に入らない場合、ドラム全体の波形を「ドラムリプレイスメント」で解析すると、付属のソフトサンプラーEXS24が起動し、オーディオデータのタイミングに合わせたMIDIデータがMIDIトラック上に作成されます。後は好きな音色をEXS24上でセレクトすることで、ドラムがバラバラにエディットできるわけです。

MM:「Expanded Take Editing」とはどういったものなのでしょうか?
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LogicStudio_New2_Expand.jpgゾーレン:これは、コンピングと呼ばれる機能を強化したものです。コンピングとは、以前のLogic Pro 8で好評だった「複数テイクの中から、希望のテイクのみをつなぎ合わせて最終テイクを作る」というものですが、バージョン9では、さらにこのコンピング内のテイクを左右に移動したり、編集できるようになりました。

MM:なるほど、それでは「Selective Track Import」とはどんな機能なのですか?

ゾーレン:「Selective Track Import」は、メディアブラウザからオーディオファイルなどを選択する際の機能です。例えば、録音したドラムのデータが気に入らなくて、2日前のファイルに差し替えたい場合、新たなLogic Pro 9では、希望のファイルをエフェクトなどの設定も込みで読み込むことができるようになっています。

MM:では、新たなLogic Studioの「ライブパフォーマンス」という側面について教えてください。

ゾーレン:新しいLogic Studioには、Logic Pro 9の他に「MainStage 2」も収録されています。このアプリケーションは、文字通りライブパフォーマンスに便利なもので、Macをステージに持っていけば、例えばギタリストならアンプ代わりに、キーボーディストなら音源代わりにMacを使用できます。なお、今回の「MainStage 2」には、以前のものと比べ「Play Back」と「Loop Back」というプラグイン(機能)が新装備されています。

MM:それぞれ、どのようなものなのですか?

ゾーレン:「Play Back」機能は、文字通りバックトラックを「MainStage 2」上で再生できる機能です。複数のトラックを読み込むことはできませんが、ギタリストなどから要望の高かったものです。また、「Loop Back」は演奏をその場で録音し、ループ再生させるための機能です。

MM:それでは最後にLogic Studioの発売を待つ日本のユーザーに一言お願いします。

ゾーレン:新たなLogic Studioには、「Logic Pro 9」、「MainStage 2」、「Soundtrack Pro 3」に加え、膨大な素材集。そして、プロの実際の楽曲データがあらかじめ数曲収録されています。この楽曲をチェックすることで、プロエンジニアがどのようにエフェクトをかけ、またエディットを行い、最終的にミックスしているのかを学ぶこともできるはずです。いずれにしても、Logic Studioはこれまでにない強力なミュージック・プロダクション・ツールです。ぜひともLogic Studioを楽しんでください。





Digidesign ProTools認定プログラムを学べるトレーニングスクールとは?


 Digidesign認定教育プログラムを学べる「エムズ・ラーニングセンター」が7月1日に東京・恵比寿にオープンした。

photo1.jpg グループレッスンでは、デジデザインから認定された101/110コースを取得することができるカリキュラムをオフィシャルトレーナーが直接指導してくれる。 また個人レッスンでは、主にProToolsをBaseとし、ソフトのオペレーションだけではなく、どのように曲を作っていくか?Mix時のTips、効果音の貼り付けなど、普段、疑問に思っていることや、聞きたくてもなかなか聞けない事をマンツーマンで指導してくれる。

 このスクールのユニークな特徴はポイント制度だ。初回、提携した販売店にてレッスンチケットを購入すると2,000ポイントが付き、6ヶ月レッスンに通った場合、計12,000ポイントの商品チケット(購入した販売店で使用可能)と交換できる。講師と相談しながら欲しい機材やソフトを選定していくことも楽しみの一つだろう。


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Future Audio Workshop「Circle」開発者スペシャル・インタビュー

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 「Circle」は、アイルランド発、新進気鋭のソフトウェア・デベロッパーであるFuture Audio Workshop社が開発したパワフルかつイジーユースな強力ソフトウェア・シンセサイザーだ。今回は、その開発者の一人であり、同社DSPエンジニアの「Gavin Burke」氏に、Circleの魅力と開発にまつわる様々なエピソードを語っていただいた。

 本インタビューでは、音響環境の整ったスタジオで実際にソフトウェアを動かしながら、Circleの特徴や各種機能、さらに活用方法などをピンポイントで紹介。インストラクションは、Burke氏自らがを担当していますので、気さくなご本人の人柄と共に、ぜひCircleの魅力をご堪能ください。(2008年12月/Rock on渋谷店: ROCK ON PRO リファレンススタジオにて収録)

 -  皆さん、こんにちは!Future Audio Workshop社(以下、FAW社)のDSPエンジニア"Gavin Burke"です。アイルランドで2年前に生まれたFAW社では、強力かつ高品位なシンセサイザー・サウンドを簡単に操ることのできるCircleというソフトウェアシンセサイザーを開発しました。

 Circleは、「とにかく簡単に使える」こと、そして「自分ならではの音を作りたくなる」ことをコンセプトに開発しました。現在の市場にはシンセサイザー・ソフトウェアが多数存在していますが、そのどれもが複雑過ぎて、実際の音楽を作る上での障害になっていることがいくつもあると我々は感じていました。そこで、Circleを作る上では、多くのアーティストからのリサーチを重ねた上で、とにかくシンプルに音楽を作るために何が一番大事かということにのみフォーカスしたのです。

 例えば、Circleでは、画面上の[●]のドラッグ&ドロップだけ瞬間的に各種パラメータ間のモジュレート設定(目的の効果をドラッグ中に確認可能!)が行えるようになっており、作品が完成するまでの制作ワークフローをさらに加速します。また、直感的で使い勝手のよいボタン配置と、ブラックを基調としたハイコントラストなデザインを採用するユーザー・インターフェイスは、クラブやライブ会場でのリアルタイム・パフォーマンスにも最適なよう設計されました。ぜひ、日本のクリエイターの皆さんにも、そんなCircleを使って、色々な機能を楽しみながら、自分ならではの新しい音楽を創造していただきたいですね..
[実際のサウンドは、ビデオにてチェック!]

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ミュージック・マスター/「Captain Funk」スペシャルインタビュー

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 ビルボード誌により、「アジアエリアベストの1枚」に選出された前作"Songs of the Siren "から実に7年ぶりとなるファン待望の新作アルバム「Heavy Metal」、「Heavy Mellow」を2枚同時リリースした「CAPTAIN FUNK(タツヤオオエ)」。ヴォーカルはご本人はもちろん、Raj Rammaya、Meri Neeser、新井仁(Northern Bright/Ron Ron Clou)、Krusher(Frace)など国内外の実力派・男女ヴォーカルを起用。アルバム内のサウンドは、すべての楽器演奏、アレンジ、ミックスを氏自らが担当されています。

 今回のインタビューでは、ミュージシャン/プロデューサー/DJでもあるオオエ氏に、実際にニューアルバムのレコーディングで利用されたPro Toolsを中心としたレコーディング機材やヴォーカル録りのノウハウ、サウンドの個性を引き出すためプラグインや各種ツールの使い方など、音楽制作を行うものにとって、大変興味深いお話を惜しげもなく語っていただきました。特に、Pro Toolsユーザーの皆様には、要チェックの内容となっています!(2007年5月、恵比寿 Dipperにて収録)

 - 新たにHeavy Metal、Heavy Mellowという2枚のアルバムをリリースしたわけですが、普段からのレコーディング同様、今回も作品のクオリティーと同時に、自分の中のイマジネーションを素早く形にすることを心掛け制作作業を行いました。ここ1、2年は、それを可能してくれるProToolsとMacを中心にレコーディング・システムを構築しており、ギターなどの生楽器類と共に、最近お気に入りのAccess社「Indigo」などを活用して...[インタビューの続きは、ビデオにて!]

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ミュージック・マスター/「松原正樹」スペシャルインタビュー

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 日本を代表する名ギタリスト「松原正樹」、日本人でこの人のギターを聴いたことが無い方はおそらくいないでしょう。松任谷由実、松山千春、さだまさし、松原みき、徳永英明、岡村孝子、永井真理子などのニューミュージック系から、アイドル系の松田聖子、中森明菜、小泉 今日子、光GENJI等をはじめ、日本のアーティストの殆どに関わると言っても過言ではなく、現在までにレコーディングに参加した曲は、優に一万曲を超えます。

 今回は、ニューアルバム「HUMARHYTHM IV」でのギターレコーディングを中心にキーボードの南部昌江さんと共にお話を伺いました。はたしてトップギタリスト松原氏はPro Toolsで自分のギターフレーズをカット&ペーストしているのか?エフェクトはかけ録りなのか?それともプラグインで処理しているのか?ギターリストのみならず、すべてのミュージシャン必見の非常に興味深いインタビューとなっております。(2006年11月、ミュージック・マスタースタジオにて収録)

 - 生演奏にこだわったHUMARHYTHMシリーズも4作目。ついにバンドになりました。その名は4ROCKAMBOS「フォーロカンボス」。なんだロカンボって?それはね 僕の昔々の記憶。それも一番最初ぐらいの電車の駅。駅前通り。そこに建つ我が家。まだ元気で若い両親でもなんか普通とちがう。 そう、うちはバーだったのです その名は「BARロカンボ」 。でもどういう意味なんだろう?ロック&マンボ? それとも外国語?天国に居る父に聞かないとわかりません。でも僕にとっては数々の大事な 想いでの店。その大事な店を両親に代わって立ち上げたわけなんです。このお店(バンド)ちょっとやそっとで潰す訳にはいけません!皆様 4ROCKAMBOSを 宜しくお願いします!!![インタビューの続きは、ビデオにて!]

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ミュージック・マスタースペシャルコンテンツ公開記念「Mellowhead」インタビュー

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 ファン待望のスペシャル・ニューアルバム「Velocity Days」をリリースした「Mellowhead/深沼元昭」氏に、今回が自身初となる2枚組のアルバムの聴きどころ、レコーディングで使用した機材とその手法などについてインタビューを行いました。自宅のプライベートスタジオにて完成されたという深沼氏ならではのトーク内容は、実際にハードウェアやソフトウェアをピンポイントで紹介していただきながら、その特徴や活用方法などについても紹介していただいており、音楽制作を行うアマチュアミュージシャンにとっても参考になるノウハウが満載です。インタビューの最後には、深沼氏からの「宅録ユーザー」へのアドバイスもあるのでお楽しみに!(2006年8月、日本クラウン社にて収録)

 - Velocity Daysは、Disc1のMellowheadインディーズ時代の楽曲からメジャーでの2枚のリリースをすべて含んだコンプリートベスト盤、および新曲はもちろんのこと、レアなライブテイクやこれまでの既発曲をゲストボーカルでなく自ら歌い直し、さらに大胆にリアレンジ、リミックスを施した楽曲などを収録したDisc2から構成されています。僕的には人生初の2枚組ということで、ぜひ皆さんにも楽しんでもらいたいですね...[インタビューの続きは、ビデオにて!]

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ミュージック・マスタースペシャルコンテンツ公開記念「Voo Doo Hawaiians」インタビュー

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 ミュージック・マスタースペシャルコンテンツ公開を記念し、アーティストへのインタビューを敢行!その記念すべき第一回目のゲストには、2006年8月1日に4年降りの4thフルアルバム「4our」をリリースした「Voo Doo Hawaiians」を迎え、今回のアルバムの聴きどころやレコーディングで使用した機材、ノウハウそしてリスナーへのメッセージなど普段あまり聞くことのできない音楽制作に関する突っ込んだお話をお聞きしました。 (2006年8月、ミュージック・マスタースタジオにて収録)

 - 今回のニューアルバムは、聞きどころが満載!中でも特にギタープレイには注目して欲しいですね。レコーディングも順調で、まるでいいライブができたような感じで、プレイができてすごく良かったなと思っています。レコーディングも、ソロなどを含めて一発録りのファーストテイクを生かしたライブ感あふれる格好いいサウンドになっているので、ぜひ聞いてみてください。コピーしてみろ!...(笑) [インタビューの続きは、ビデオにて!]

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