「ハイパーグルーヴ・スタイルコレクション」に
Singer Song Writerシリーズが新登場!
アイデックス社は、インターネット社製DAWソフト「Singer Song Writer」で使用するためのデジタル・フレーズ・データ・ライブラリ「ハイパーグルーヴ・スタイルコレクション 01 Singer Song Writer」を発表した。
アイデックス社は、インターネット社製DAWソフト「Singer Song Writer」で使用するためのデジタル・フレーズ・データ・ライブラリ「ハイパーグルーヴ・スタイルコレクション 01 Singer Song Writer」を発表した。本ライブラリは、音楽知識がなくても誰でも簡単に曲が作れる作曲支援ソフトウェアとして大人気の、Singer Song Writer用の演奏素材集となっており、ロックンロール、ハードロック、オルタナティブ・ロック、シャッフル・ロック、ブルースロックなど、様々なスタイルのミュージックに即戦力となる8小節程度のコード進行パターンを、1ジャンルにつき30種類、合計600種類にもわたって収録されているのが特徴だ。このコード進行には、イントロ、メイン・グルーブ、エンディングといったそれぞれの場面に合わせて収録されており、オーソドックスなコード進行から普段あまり聴いたことのないようなユニークなものまで、幅広く豊富なバリエーションが収められている。また、これらのフレーズは自由にSinger Song Writer上で組み合わせることも可能で、Singer Song Writerの編集や楽曲構成などの一連の音楽制作作業をスピーディーにかつ、直感的に行うことができる。このほか、本ライブラリはSinger Song Writerの特徴的な機能の一つであるコード変換機能にも対応している。価格はオープンプライスで、市場予想価格は税込6,480円前後。発売は2010年7月2日が予定されている。
- 主な特徴:
- 8小節程度のコード進行パターンを1ジャンルにつき30種類(イントロ×6、メイン・グルーヴ×18、エンディング×6、全20ジャンル、合計600種類)
- 各パターンはドラム、ベース、ギター、キーボード等のアンサンブルで構成されたアレンジデータで収録。また、同じ演奏をオーディオデータでも収録
- DAW上で組み合わせることにより短時間で膨大なコード進行を作ることが可能
- SSWに付属のソフトウエア・シンセサイザー「Roland Hyper Canvas」や「Roland VSC」に音色やエフェクトを最適化。
- 演奏データをアレンジファイルで収録。SSW上で任意のコードに変更可能
- ハイパーグルーヴ内で使用されているコード進行の「コード進行データ」も収録。HGSC以外のパターンでHGSCのコード進行を演奏させることも可能
■製品情報詳細(Idecs Music Consulting, Inc)
Warning: include(/var/www/vhosts/musicmaster.jp/httpdocs/news/ads_adwords.php): failed to open stream: No such file or directory in /home/tunegate/musicmaster.jp/public_html/news/index.php on line 1037
Warning: include(): Failed opening '/var/www/vhosts/musicmaster.jp/httpdocs/news/ads_adwords.php' for inclusion (include_path='.:/opt/php-5.6.40-4/data/pear') in /home/tunegate/musicmaster.jp/public_html/news/index.php on line 1037
