タッチスクリーン式DAW・コントロール・サーフェス、
Red Leaf Technology「TS Control-32」
Red Leaf Technology社が、まるでゲームセンターを連想させるようなDAWコントロール・サーフェス「TS Control-32」をSummer NAMM 2009で披露して話題を呼んでいる。この「TS Control-32」は、DAWソフト上のクリックやフェーダー操作、エフェクトのパラメーター操作などを実際の指でコントロールできるのが特徴だ。
Red Leaf Technology社が、まるでゲームセンターを連想させるようなDAWコントロール・サーフェス「TS Control-32」をSummer NAMM 2009で披露して話題を呼んでいる。このTS Control-32は、DAWソフト上のクリックやフェーダー操作、エフェクトのパラメーター操作などを実際の指でコントロールできるのが特徴だ。■「TS Control-32」の主な特徴
- 32" Wide Format Touch Screen Display Control Surface - custom sizes available up to 67"
- Up to 1920x1080 resolutions supported - standard VGA input
- Integrates seamlessly with any DAW software program or operating system
- Ultra Wide viewing angles - use standing up or sitting down just like a standard console mixer
- Improves workflow and ergonomics - relieves mouse induced carpal tunnel syndrome
- Accurate touch over the whole screen - one time 4-point calibration, no-drift
- No special drivers to load, HID compliant Plug and Play connection
- Eliminate your mouse and keyboard, or use them along side the controller
- Rugged, virtually un-breakable tempered glass
- No overlay to damage - preserves full clarity of display image
- Optical imaging technology responds to finger or stylus input
- User definable on-screen floating Hotkey/Shortcut keys with virtual keyboard
- Optional integrated control room monitor volume and speaker switching capabilities
■製品情報詳細(Red Leaf Technology)
スタインバーグ、「Chris Hein Horns」VST エクスプレッションマップを公開!
スタインバーグ社は、BEST SERVICE社製のソロブラス音源「CHRIS HEIN HORNS VOL.1.5 SOLO INSTRUMENTS」、およびセクションブラス音源「CHRIS HEIN HORNS VOL.2 SECTION INSTRUMENTS」用のVSTエクスプレッションマップを公開したと発表した。
スタインバーグ社は、BEST SERVICE社製のソロブラス音源「CHRIS HEIN HORNS VOL.1.5 SOLO INSTRUMENTS」、およびセクションブラス音源「CHRIS HEIN HORNS VOL.2 SECTION INSTRUMENTS」用のVSTエクスプレッションマップを公開したと発表した。高品位なサンプリングライブラリを数多く開発しているBEST SERVICE社のChris Heinライブラリは、Native Instruments Kontaktのエンジンをベースとし、今回のソロ、セクションをはじめ、その他ギターやベースなど、表現力とリアリティーを追求したサウンドライブラリとなっている。
Cubase 5に搭載されたVSTエクスプレッションは、複数のアーティキュレーション(奏法表現のバリエーション)を持つ音源の音色切り替えを、Cubaseのスコア/キーエディターやインスペクターから視覚的に行なえる。膨大なサウンドを誇るオーケストラライブラリや詳細なニュアンスを含むインストゥルメントを用いたスコアリング、ソングライティングなど、同製品での作業効率を飛躍的にアップさせることができる新技術だ。本エクスプレッションマップのダウンロードはこちらから。
■製品情報詳細(Steinberg Media Technologies)
Solid State Logic、Duendeシリーズ用のV3ソフトウェアを公開!
Solid State Logic社は、同社プラグインDSPユニット「Duende」に対応した、Duende Softwareの最新バージョン「Duende V3」を公開した。本バージョンでは、リバーブ・プラグインX-Verbが利用可能になったほか、DSP&CPUハイブリッド・プロセスによる信号処理の効率化などが図られている。
Solid State Logic社は、同社プラグインDSPユニット「Duende」に対応した、Duende Softwareの最新バージョン「Duende V3」を公開した。本バージョンでは、リバーブ・プラグインX-Verbが利用可能になったほか、DSP&CPUハイブリッド・プロセスによる信号処理の効率化などが図られている。なお、本バージョンでは一部のMac Proにおいて、Duende PCIeが正常に動作できなくなる不具合が確認されている。同製品のディストリビューターであるエムアイセブンジャパン社では、本アップデートに関するリリース情報、および注意点などを掲載している。該当するユーザーはぜひ一度確認していただきたい。製品登録済みユーザーは、メーカーウェブサイトより無償にて最新アップデータをダウンロード可能。
- 前バージョン(V2.6)からの主な変更点:
- DSP&CPUハイブリッドによるプロセス
- ドライバーとユニットの通信性能を大幅に改善
- 低レイテンシー : 従来発生していたレイテインシーを最小化
- ライセンス購入により、最大で1ユニットあたり128チャンネルまでの拡張
- プラグインおよびDSP拡張のライセンス管理を一元化
- Duende V3専用プラグイン「X-Verb」(有償)の追加
■アップデート情報詳細、製品情報詳細(Solid State Logic、MI7 Japan)
Universal Audio、UADソフトウェア v5.4をリリース!
(FATSO Jr. & Sr / EMT 250 / Neve 31102)
Universal Audio社は、新たに「FATSO Jr. & Sr. Analog Tape Simulators」 (UAD-2)、「EMT 250 Classic Electronic Reverberator」 (UAD-2)、「Neve 31102 & 31102SE Classic Console EQs」 (UAD-2 and UAD-1) という3つのプラグインを含む、UADソフトウェアのv5.4をリリースした。
Universal Audio社は、新たに「FATSO Jr. & Sr. Analog Tape Simulators 」 (UAD-2)、「EMT 250 Classic Electronic Reverberator」 (UAD-2)、「Neve 31102 & 31102SE Classic Console EQs 」(UAD-2 and UAD-1) という3つのプラグインを含む、UADソフトウェアのv5.4をリリースした。
■「FATSO Jr. & Sr. Analog Tape Simulators 」の主な特徴
Empirical Labs EL7 FATSOを元に開発されたアナログテープ・シミュレータ&コンプレッサー・プラグイン。暖かみのあるテープレコーディングならではの質感、チューブサウンド、class A トランスフォーマーを再現することができる。なお、FATSO Srには、Empirical Labsの製品開発者であるDave Derrによるサチュレーション、サイドチェイン・フィルタリング(スレッショルドやアタック、リリースを含む)が含まれている。
対応:UAD2
価格: $299.00
■「EMT 250 Classic Electronic Reverberator 」の主な特徴
1976年頃に最初のデジタル・リバーブとして一世を風靡したEMT 250を再現したプラグイン。George Massenburg、Bruce Swedien、Daniel Lanois、Brian Enoなど、様々なエンジニアや伝説的な作品に使用されている。
対応:UAD2
価格: $249.00
■「Neve 31102 & 31102SE Classic Console EQs」の主な特徴
Neveの伝説的なコンソール、Neve 8068 consoleのEQセクションをプラグイン化したモデル。その切れ味鋭いサウンドは、Guns-N-Rosesのデビューアルバムでも聴くことができる。
対応:UAD 1 and UAD 2
価格: $249.00
■製品情報詳細(Universal Audio)
タスカム、beyerdynamic社のマイク4機種を8月19日に同時発売!
タスカム(ティアック社)は、高品位なヘッドホンやマイクロホンを提供し続けているドイツの老舗メーカーbeyerdynamic(ベイヤーダイナミック)社のマイクロフォン4製品(MC 840、MCE 72 CAM、Opus 53、TG-X 47)を、2009年8月19日より発売開始すると発表した。今回発表された新製品は、コンシューマー、放送、スタジオ、音楽制作といったあらゆる制作環境に適したハイエンドなラインナップとなっている。
タスカム(ティアック社)は、高品位なヘッドホンやマイクロホンを提供し続けているドイツの老舗メーカーbeyerdynamic(ベイヤーダイナミック)社のマイクロフォン4製品(MC 840、MCE 72 CAM、Opus 53、TG-X 47)を、2009年8月19日より発売開始すると発表した。今回発表された新製品は、コンシューマー、放送、スタジオ、音楽制作といったあらゆる制作環境に適したハイエンドなラインナップとなっている。MC 840は、ラージダイヤフラム採用のコンデンサ型マイクロホンで、指向性を用途や対象により無指向性/ワイドカーディオイド/カーディオイド/ハイパーカーディオイド/双指向性の5段階に切り替えが可能。また、低域ロールオフフ ィルターやプリアッテネーション機能を装備し、様々なソースの収録やマイクセッティングに対応する。
MCE 72 CAMは、ビデオカメラやポータブルオーディオレコーダーなどと組み合わせて使用することで、インタビューやライブレコーディング環境に最適なコンデンサ型マイクロホンだ。1本のケースに左右2つのマイクロホンカプセルを内蔵したX-Y方式で、2つのマイクロホンカプセルは120 度の角度で配置され、クオリティーの高いステレオ録音を可能にする。
Opus 53は、単一指向性(カーディオイド)を採用し、コストパフォーマンスに優れたハイクオリティーなコンデンサーマイクロホンで、スネアドラムやハイハットをはじめ、ドラムオーバーヘッド、アコースティックギター、アコーディオンなどの様々な楽器に対応する。
TG-X 47は、単一指向性(スーパーカーディオイド)を採用した、今回のラインナップでは唯一のダイナミック型マイクロホンとなる。スネアドラムやパーカッション、ギターアンプなど、楽器の持つ個性を損なうことなく、あたたかく、そしてクリアなサウンドを特徴としている。
価格は、MC 840が210,000円、MCE 72 CAMが39,900円、Opus 53、およびTG-X 47が14,700円(いずれも税込価格)。
■ニュースリリース、製品情報詳細(TASCAM)
TCエレクトロニック、 話題の新製品ベースアンプ
「Classic450」をチェック!
TCエレクトロニックからトーンとパワーにこだわりぬいた最新のベースアンプ「Classic450」が発売された。この「Classic450」は、前モデル「RH450」と同様、450Wのアンプヘッドを持ちつつも新たにマルチバンド・コンプ「SpectraComp」が搭載され、より柔軟でオールラウンドなベースサウンドを簡単に引き出せるのが特徴だ。
TCエレクトロニックからトーンとパワーにこだわりぬいた最新のベースアンプ「Classic450」が発売された。この「Classic450」は、前モデル「RH450」と同様、450Wのアンプヘッドを持ちつつも新たにマルチバンド・コンプ「SpectraComp」が搭載され、より柔軟でオールラウンドなベースサウンドを簡単に引き出せるのが特徴だ。「Classic450」には、同社の「Tubetone」と「SpectraComp」テクノロジーが採用されており、「Tubetone」ではチューブ・プリアンプとパワーアンプのあらゆる特性をエミュレートして、厚みのあるチューブ・サウンドを供給し、「SpectraComp」では弦ごとのコンプレッションの効きのばらつきを抑えながら、高品位でパンチのあるサウンドを実現することができる。
また、Classic450のインプット・セクションは、アクティブとパッシブ・ピックアップ両方に対応。出力段はトランスフォーマー・バランス型で、アンプ内の他コンポーネントとはガルバニック絶縁が施されており、グランド・ループやハムを実質的に排除できる。TC Electronic RSキャビネットとの組み合わせに完全対応し、既存モデル(RS210/RS212/RS410)最大3台までの組み合わせを使用することもできる。Classic450の価格は、120,000円。
■製品情報詳細(TCエレクトロニック)
Propellerhead、公式リリース9月9日までの期間中、
「Record」のオープンベータ版が試せる特設サイトをオープン!
Propellerhead社は、公式リリース日の2009年9月9日までの期間、同社の「Record(オープン・ベータ版)」を使用することができる特設サイトをオープンした。なお、「Record」を使うには、招待コード(メール登録後にメールアドレスへ供給されるコード)が必要だ。
Propellerhead社は、公式リリース日の2009年9月9日までの期間、同社の「Record(制限なしのフルバージョン)」を使用することができる特設サイトをオープンした。なお、「Record」を使うには、招待コード(メール登録後にメールアドレスへ供給されるコード)が必要で、メール登録後、約7〜10日でコードが供給されるとのこと。
■特設サイトページ(Propellerhead、MI7ジャパン)
クリプトン、さらに進化した究極のソフト音源パッケージ
YellowTools「INDEPENDENCE PRO 2.5」をアナウンス!
クリプトン・フューチャー・メディア社は、より進化した音楽制作/ライブ・パフォーマンスの為に生まれた、Yellow Tools社究極の総合音源パッケージ「INDEPENDENCE PRO 2.5」、および同製品のライト・バージョン「INDEPENDENCE BASIC 2.5」をそれぞれ発表した。
クリプトン・フューチャー・メディア社は、より進化した音楽制作/ライブ・パフォーマンスのために生まれた、Yellow Tools社究極の総合音源パッケージ「INDEPENDENCE PRO 2.5」、および同製品のライト・バージョン「INDEPENDENCE BASIC 2.5」をそれぞれ発表した。INDEPENDENCE PRO 2.5は、前作「INDEPENDENCE PRO」に続き、同社のソフトウェア音源「Culture」、「Majestic」、「Candy」といった高品位なライブラリを完全収録し、総容量は約64GBという膨大なサウンドを誇る。INDEPENDENCE PRO2.5には、革新的な総合音源「INDEPENDENCE 2.5」を中心に、このINDEPENDENCE 2.5を"ライブで"演奏するための専用ホスト・アプリケーション「INDEPENDENCE LIVE 2.5」と、INDEPENDENCE 2.5に搭載されている高品位なエフェクトの単独使用を可能にしたエフェクト・プラグイン「INDEPENDENCE FX2.5」がワンパッケージに収められている(DVD-ROM 10枚組)。さらに、本バージョンから新たに高性能タイム・ストレッチ/ピッチ・シフトの搭載やカスタム・リモート・コントロールの増加、RTASへの対応など、より究極の音源パッケージへと進化を遂げている。Windows XP、VISTA/MacOS X 10.4以降(VST2.4、AudioUnits、RTAS、スタンドアロン)対応。価格はオープンプライスで、市場予想価格は税込63,000円前後、INDEPENDENCE BASIC 2.5は税込31,500円前後。なお、INDEPENDENCEユーザー向けアップグレード(税込16,800円)や、他社ソフトウェアサンプラー・ユーザー向けのクロスグレード(税込42,000円)なども用意されるという。メーカーウェブサイトにて製品デモ・バージョンの無償ダウンロードが可能。
■製品情報詳細(Crypton Future Media)
ドリーム・シアターのJordan Rudessが開発に参加したiPhoneアプリ、
「JR Hexatone Pro」で近未来の音楽を作り出せ!
ギターやメロディ生成など、様々な革新的なiPhoneアプリを開発しているロシアのAMIDIO社が、ドリーム・シアターのJordan Rudessと共に開発した「JR Hexatone Pro」を発表した。この「JR Hexatone Pro」は、6つのリズムシーケンサーを持ち、最終的にWi-Fiサーバーを利用することで作成したWAVをエクスポートできるのが特徴だ。(映像は、同社の様々なアプリを組み合わせて作成したデモ演奏)
ギターやメロディ生成など、様々な革新的なiPhoneアプリを開発しているロシアのAMIDIO社が、ドリーム・シアターのJordan Rudessと共に開発した「JR Hexatone Pro」を発表した。この「JR Hexatone Pro」は、6つのリズムシーケンサーを持ち、最終的にWi-Fiサーバーを利用することで作成したWAVをエクスポートできるのが特徴だ。(映像は、同社の様々なアプリを組み合わせて作成したデモ演奏)AMIDIO社は、「JR Hexatone Pro」以外にも「Noise.io Pro Synth」や「Star Guitar Pro」、「Star Piano Pro」、「Star Melody」といったユニークなiPhoneアプリを今までにもリリースしているメーカーで、今回発表された「JR Hexatone Pro」は、$9.99で購入することができる(近日発売開始予定)。
■「JR Hexatone Pro」の主な特徴
<概要>
- New-generation, 6-directional drum machine / melodic sequence generator
- Really useful app! Create cool loops while on-the-go and use them later in serious work.
- Export your .WAV / .CAF recordings to PC/MAC via built-in Wi-Fi server (needs only web browser)
- Direct export to Intua Beatmaker
<スペック>
- Full stereo 44.1kHz/ 32Bit internal sound processing
- Extreme sound quality, ZERO latency
- One-screen editing produces unbelievable results
- On-The-Fly Session Editing
- 16Bit, 44.1 kHz .WAV / .CAF export
■製品情報詳細(AMIDIO)
Audio Ease、「Altiverb & Speakerphone」の最新アップデータをリリース
Audio Ease社は、同社高品位インパスル・レスポンス・リバーブ「Altiverb v6.3.4 for Windows」、および環境シミュレーター・プラグイン「Speakerphone v2.0.2. for Mac」の各種最新アップデータをリリースした。
Audio Ease社は、同社高品位インパスル・レスポンス・リバーブ「Altiverb v6.3.4 for Windows」、および環境シミュレーター・プラグイン「Speakerphone v2.0.2. for Mac」の各種最新アップデータをリリースした。
Altiverb v6.3.4では、前バージョン(v6.3.3)のSonar使用時においてmono-stereoのみだったのが再びstereoへと変更され、Speakerphone v2.0.2では、パラメーターネームやインストーラーフォルダなどに関するバグフィックスが行われている。製品ユーザーは、メーカーウェブサイト内各製品のダウンロードページより、無償で最新アップデータを入手可能。
■アップデート情報詳細、製品情報詳細(Audio Ease)
Digidesign、さらにパワーアップした「MassivePack 8」をリリース!
Digidesign(アビッドテクノロジー社)は、2009年12月22日までの期間限定で、同社のプロフェッショナルなミキシングとサウンド・プロセッシング用プラグインを数多くバンドルしたプラグイン・コレクション「MassivePack 8」を発売した。
Digidesign(アビッドテクノロジー社)は、2009年12月22日までの期間限定で、同社のプロフェッショナルなミキシングとサウンド・プロセッシング用プラグインを数多くバンドルしたプラグイン・コレクション「MassivePack 8」を発売した。MassivePack 8は、Pro Tools|HD専用に新しくデザインされ、業界トップクラスのスタジオやプロ達がアルバムやテレビ、映画などのミキシングに使用するための最高峰のプラグイン・セットが収録されている。これらのバンドルにはサードパーティー製プラグイン11種に加え、任意で選択可能なデジデザイン製プラグインが12種も含まれており、個別購入した場合と比べると最大で142万円以上もお得になるという驚異的なコストパフォーマンスを実現している。また、DSPアクセラレーター・カード「PCIe HD Accelカード」1枚とともにMassivePack 8と同じプラグイン・セットが収録された「MassivePack Pro 8」(36万7,500円)も用意されており、こちらは個別購入時と比較すると最大で実に190万円以上もお得となっている。なお、収録プラグイン、選択可能なプラグインについてはこちらで確認可能。価格は税込136,500円。
製品情報詳細(Digidesign)
Olympus、ポータブルデジタルレコーダー「LS-11」を発表!(海外)
Olympusが、ポータブルデジタルレコーダーの最新モデル「LS-11」を発表した(海外)。この「LS-11」は、昨年の2月に発売された「LS-10」の後継モデルとなり、24ビット / 96kHz対応、内蔵メモリが2GBから8GBに増強されているのが特徴だ。(国内での価格、発売時期は現在のところ未発表)
Olympusが、ポータブルデジタルレコーダーの最新モデル「LS-11」を発表した(海外)。この「LS-11」は、昨年の2月に発売された「LS-10」の後継モデルとなり、24ビット / 96kHz対応、内蔵メモリが2GBから8GBに増強されているのが特徴だ。なお、海外では$399.99での発売が決まっているが、国内での発売時期、および価格については現在のところ未発表となっている。
■「LS-11」の主な特徴
- 24bit/96kHz LINEAR PCM Recording.
- 8GB of MEMORY, 23 HOURS of battery life.
- stereo or mono recording in WAV, MP3 or WMA formats
- Two built-in 16mm round dynamic stereo speakers
- Two precision condenser microphones capture all the sounds with both heightened sensitivity and reduced noise
■製品情報詳細(Olympus(海外)、Olympus(国内))


















